境内の植物– category –
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境内の植物
夏の花 サルスベリ
境内のサルスベリが、鮮やかなピンク色の花を咲かせています。 サルスベリは別名「百日紅(ひゃくじつこう)」とも呼ばれ、夏から秋にかけて長く花を咲かせることで知られています。 じりじりと照りつける夏の日差しの中、力強く咲く姿がとても印象的です... -
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花手水、新しくなりました
フラワーショップ小谷さんが、花手水のお花を新しく整えてくださいました。 真夏の暑さの中でも変わらず美しく咲き続けるよう、今回は造花を使っていただいています。赤やピンク、白の花々が鮮やかに咲き誇り、手水舎を華やかに彩っています。 いつも工夫... -
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バケツ稲はじめました③
5月21日に芽出しを始めたバケツ稲が、約2ヶ月でここまで大きくなりました。 一粒の籾が万倍にも実るという「一粒万倍」の言葉を御朱印に込めたことをきっかけに始めた稲づくり。あの小さな芽が、今では社殿の前で青々と空に向かって伸びています。 本日7月... -
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雨の日に現れるキノコ
雨の日が続き、境内では思いがけない季節の彩りに出会いました。 大きな木の根に、鮮やかな橙色のキノコが顔をのぞかせています。 雨が木々や大地を潤し、この時期ならではの小さな命が息づく境内。普段は見過ごしてしまう足元にも、自然の営みが静かに広... -
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夏の花手水が活けられました
境内の花手水に、新しいお花が活けられました。涼やかなガマの穂、オレンジや紫の菊、ピンクの百合。 とても豪華で夏らしい彩りに仕上がっています。 いつも美しいお花を届けてくださるフラワーショップ小谷さん、ありがとうございます。 ご参拝の折に、ぜ... -
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天満宮の花手水に、新しいお花が活けられました。
つやめく百合の花びらが、雨上がりの光をまとってひときわ艶やかに咲き誇っています。白い胡蝶蘭の清らかさと、添えられたもみじの若葉が、夏らしい涼を添えてくれています。 ご参拝の折に、ぜひお立ち寄りください。 -
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鎮守の森
青空に向かって枝を広げる、境内の大樹たち。木漏れ日の中に立つと、ざわついた気持ちがすうっと落ち着いていくような、そんな心地がします。 日々の暮らしの中で、ふと立ち寄りたくなる場所でありたいと思っています。 -
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境内のアジサイが見ごろを迎えました
白、紫——境内のアジサイが美しく咲き揃いました。 雨のたびに色濃くなり、梅雨の境内をやわらかく彩っています。 アジサイは土の酸度によって花の色が変わるといわれており、同じ株でも日を追うごとに少しずつ色合いが変化していくのも見どころのひとつで... -
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楠の花がらが落ちてくる季節になりました
境内の木々が緑濃くなるこの季節、ときおり吹く風に葉がひらりと落ちています。 整えられた砂の上に散らばる葉が、夏の深まりを静かに伝えています。 境内は今日も穏やかな一日を迎えています。 皆様のお参りをお待ちしております。 -
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空を見上げて
境内の松に、今年の新芽が伸びてきました。 曇り空の合間からのぞく青空と、まっすぐ伸びる若い枝。季節が少しずつ夏へ向かっているのを感じます。 風に揺れる木々を眺めながら、ゆっくりとした時間が流れていました。 今日もよい一日をお過ごしください。 -
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一粒万倍日の御朱印 そしてバケツ稲、はじめました。
今年から「一粒万倍日」の御朱印を授与するにあたり、せっかくならと境内でバケツ稲づくりを始めることにしました。写真は「芽出し」と呼ばれる工程の様子です。種もみを水に浸した1日目はただの籾でも、3日目には小さな白い芽がひょっこりと顔を出してき... -
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あじさいの季節へ
境内のあじさいに、小さな蕾ができはじめました。 まだ淡い緑色ですが、少しずつふくらむ姿に、これからの季節の訪れを感じます。 木漏れ日の中で静かに育つあじさい。雨の似合う花が咲く日も、もうすぐです。 今日もよい一日をお過ごしください。
![[松山市] 三津厳島神社【公式】|御朱印・各種御祈祷](https://itsukusima.com/wp-content/uploads/2025/07/original-3.jpg)